音楽紙vivo

『vivo』のご紹介

音楽部門が制作の現場からお届けする音楽紙『vivo(ヴィーヴォ)』。水戸芸術館のコンサート情報や出演者のインタビュー、コンサートの感想や制作秘話など、学芸員ならではの視点で書いています。本紙を通じて、水戸芸術館のコンサートがより親しみやすく、より生き生きとした魅力にあふれたものになればと願っています。

最新号のご案内

◎2019年2-4月号
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» vivo232号[2019年2-4月号]

・マレイ・ペライア ピアノ・リサイタル
・小栗まち絵(ヴァイオリン)インタビュー
・楽器が生きるということ~市民のためのオルガン講座 レポート~
・SERF PORTRAIT~茨城の演奏家による演奏会~
・「ブンカ」と「ゲージュツ」のはなし その1
・INFORMATION

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